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アースフレンズ東京Z

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SDGs(持続可能な開発目標)への取り組み

 
 

アースフレンズ東京Zは、バスケットボールを通して、
持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGs(エスディージーズ:Sustainable Development Goals 持続可能な開発目標)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。

持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人として取り残さない」ことを誓っています。

国際連合広報センター WEBサイト
https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/


 

アースフレンズ東京Zは、バスケットボールを通して「持続可能な開発目標(SDGs)」に貢献していきます。

「アースフレンズ」というチーム名には、多様性を認め合う“ダイバーシティ社会の一助になる”という想いが込められています。

そのためにスポーツを『観る』『する』『支える』 ことを通じて、人と人を繋げていく力を最大限に活用したいと考えています。

バスケットボールは国籍・性別など、あらゆる垣根を超えて、世界中の様々な人が関わるスポーツです。
地球全体が次のステージを目指すために、多様性を受け入れ、SDGsが掲げる環境、ジェンダー、平等などの問題について、アースフレンズ東京Zが情報発信基地としての役割を果たしていきます。

選手・スタッフと、ファン、地域、パートナーの皆様が、SDGsが身近な問題であることを共に学ぶと同時に、解決に向けて行動できるよう、皆様と連携して取り組んでいきます。

東京ZのSDGsに関する取り組み

株式会社ベジタスグループ様は、「畑と食卓をつなぐ。地域の未来をつなぐ。」をミッションに2020年10月創業。南房総の農産物を中心とした通信販売、流通支援およびマーケティング支援事業を展開しています。
今回、アースフレンズ東京Zとタッグを組み、試合会場やオンラインショップでの新鮮な農産物の販売を実施します。
ベンチャー企業同士が協力し合い、生産者支援による地域振興や、食にまつわる持続可能な生産と消費の仕組み作りなど通じて、SDGs「11.住み続けられるまちづくりを」「12.つくる責任 つかう責任」の達成を目指します。

【会社名】 株式会社ベジタスグループ
【所在地】 本店:千葉県館山市二子251
      東京支店:東京都港区六本木7-17-22
【代表】 安西 理栄(あんざいりえ)
【事業内容】 農産物販売および流通支援、マーケティング支援事業など